一から作り上げた移住のかたち 江本さん・河野さん 小倉地区在住

インタビュー 6

江本さんはフリーランスで翻訳などの仕事し、河野さんは保育士として働いています。お二人はボロボロだった空き家を自分たちの手で一から改修し、クリエイティブスペースとして開放しています。

自分たちで作り上げた夢

自分の好きなことができるワークスペースを探していた際に、今の物件に出会いました。様々な場所を検討しましたが、当時は東京に住んでいたのでそこから近かったことと物件の良さが決め手になりました。通いながら7年かけて自分たちの手で一から改修し、2016年に移住しました。現在はユナイテッドカルチャージャパン(U.C.J.)クリエイティブスペースとして無料開放もしています。

理想の暮らし

苦労したことが思いつかないほど、理想のライフスタイルを送ることができています。空気も星もきれいで、体がどんどんデトックスされていく感じがします。また、移住してからは人間関係も広がりました。

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