身に覚えがない架空請求について

スマートフォンや携帯電話、ハガキなどで身に覚えのない利用料金など請求されるケースが多発しております。「最後通告」「最終通達」「裁判で訴える」などという言葉で不安をあおり、至急連絡するよう誘います。ほとんどの場合、相手はこちらの身元をわからず、機械的にメールやハガキを送ってきているだけです。利用していなければ支払う必要はありません。利用したかわからなくても、根拠のある明細がなければ、相手にする必要はありませんので無視をして、連絡などは絶対しないでください。

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生活環境課 生活環境担当

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0554-62-3114
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